Journey Photo

八坂神社

京都府 京都市東山区

代表写真はまだありません

八坂神社

やさかじんじゃ ・ Yasaka Shrine

京都府 京都市東山区 · 0枚の写真神社

京都市東山区祇園町北側にある神社で、二十二社(下八社)の一社です。「祇園さん」「八坂さん」と呼ばれ、祇園祭の胴元でもあります。

地図で見る

光の時刻

朝

  • 朝朝の光は、境内の社殿を穏やかな調子で写します。

夕

時刻は日本時間。端末で計算した値です。ゴールデンアワーは太陽の高さが 6° から −4°、ブルーアワーは −4° から −6° の間。方角は北から時計回り。天気や山・建物の影は含みません。

この撮影スポットの魅力

元の祭神の牛頭天王が祇園精舎の守護神とされることから、もとは「祇園神社」「祇園社」「祇園感神院」などと呼ばれ、慶応4年(1868年)の神仏分離令で八坂神社と改名されました。全国にある八坂神社や素戔嗚尊を祭神とする関連神社の総本社であると主張しています。

  • 祇園祭の胴元
  • 祇園さんの愛称
  • 二十二社の一社
  • 全国の八坂神社の総本社

撮影ガイド

季節ごとの景色

  • 春春は新緑の柔らかい光で、社殿と木々を合わせて撮れます。
  • 夏夏は祇園祭の月で、境内の様子を撮れます。

時間帯

  • 夜夜は社殿の明かりが際立ち、闇の中に建物が浮かびます。

構図のヒント

  • ・楼門から社殿へ向かう視線の流れを入れる。
  • ・参拝の流れの邪魔にならない位置で、朱の色を主役にして撮る。

撮影の光

日の出・日の入りの方角は季節で動く。6月21日ごろは日の出が東北東 60°・日の入りが西北西 300°(1年でいちばん北寄り)、12月21日ごろは日の出が東南東 118°・日の入りが西南西 242°(いちばん南寄り)。

各月15日の日の出・日の入り(時刻と方角)・夕方のゴールデンアワー
月日の出日の入り夕方のゴールデンアワー
1月07:05東南東 116°17:08西南西 244°16:30–17:25
2月06:44東南東 105°17:39西南西 255°17:04–17:55
3月06:09東 92°18:04西 268°17:31–18:20
4月05:26東北東 78°18:29西北西 282°17:55–18:45
5月04:55東北東 66°18:53西北西 294°18:18–19:10
6月04:43東北東 60°19:13西北西 300°18:35–19:31
7月04:54東北東 63°19:12西北西 297°18:35–19:30
8月05:17東北東 72°18:47西北西 288°18:13–19:04
9月05:40東 85°18:06西 275°17:33–18:22
10月06:03東 100°17:24西 260°16:50–17:40
11月06:31東南東 112°16:53西南西 248°16:16–17:09
12月06:58東南東 118°16:47西南西 242°16:08–17:04

各月15日の計算値(日本時間)。方角は北から時計回り。ゴールデンアワーは太陽の高さが6°から−4°の間。天気や山・建物の影は含みません。

京都の今日の日の出・日の入り時刻

星空の暦

天の川の中心は2〜10月の夜に見える高さに来る(いちばん長い6月は 21:08–翌02:48)。

天の川の中心が見える高さにある時刻帯(各月15日)
月天の川の中心が見える高さにある時刻長さ
2月04:42–05:1240分
3月02:47–04:372時間
4月00:48–03:483時間10分
5月22:54–翌03:144時間30分
6月21:08–翌02:485時間50分
7月21:03–翌01:234時間30分
8月20:22–23:223時間10分
9月19:33–21:232時間
10月18:53–19:2340分

今後12か月の新月(2026年11月8日時点)

天の川は、太陽が −18° より下(天文薄明の外)で、銀河中心(J2000 赤経 17h45m40s・赤緯 −29°00′28″)が地平線から 10° 以上にある時間(各月15日・日本時間・30分以上の月だけ)。新月は月明かりの無い夜の目安で、日付は日本時間。ページを作った日から1年分で、ページを作り直すたびに更新します。月明かり・天気・光害・山の影は含みません。

この撮影スポットの写真(0)

この撮影地の写真は、まだ投稿されていません。

ここで撮った写真を投稿する